2018年

映画部門のノミネート(速報)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
2018年1月7日発表
  • ダンケルク
    (日本公開:2017年9月9日、DVD発売:2017年12月20日)予告編→
  • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
    (日本公開:2018年3月)予告編→
  • コール・ミー・バイ・ユア・ネーム(原題)」(Call Me by Your name)
    (日本公開:未定)予告編(字幕なし)→
  • スリー・ビルボード
    (日本公開:2018年2月1日)予告編→
  • シェイプ・オブ・ウォーター
    (日本公開:2018年3月1日)予告編→
<ミュージカル・コメディ部門>
2018年1月7日発表
<アニメ部門>
2018年1月7日発表
  • ゴッホ 最期の手紙
    (日本公開:2017年11月3日)予告編→
  • ボス・ベイビー
    (日本公開:2018年3月21日)予告編→
  • リメンバー・ミー
    (日本公開:2018年3月16日)予告編→
  • ザ・ブレッドウィナー(原題)」(The Breadwinner)
    (日本公開:未定)予告編(字幕なし)→
  • フェルディナンド(原題)」(Ferdinand)
    (日本公開:未定)予告編(字幕なし)→
監督賞 2018年1月7日発表
  • クリストファー・ノーラン「ダンケルク」
  • スティーブン・スピルバーグ「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
  • ギレルモ・デル・トロ「シェイプ・オブ・ウォーター」
  • フランシス・マクドーマンド「スリー・ビルボード」
  • リドリー・スコット「オール・ザ・マネー・イン・ザ・ワールド(原題)」(All the Money in the World)
主演男優賞 <ドラマ部門>
2018年1月7日発表
  • ゲリー・オールドマン「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」
  • ティモシー・シャラメット「コール・ミー・バイ・ユア・ネーム」
  • ダニエル・デイ・ルイス「ファントム・スレッド」
  • トム・ハンクス「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
  • デンゼル・ワシントン「ローマン・J・イスラエル、エスク(原題)」(Roman J. Israel, Esq.)
<ミュージカル・コメディ部門>
2018年1月7日発表
  • ジェームズ・フランコ「デザート・アーティスト」
  • ダニエル・カルーヤ「ゲット・アウト」
  • ヒュー・ジャックマン「ザ・グレイテスト・ショーマン」
  • スティーブ・カレル「バトル・オブ・セックス」
  • アンセル・エルゴート「ベイビー・ドライバー」
主演女優賞 <ドラマ部門>
2018年1月7日発表
  • メリル・ストリープ「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
  • サリー・ホーキンス「シェイプ・オブ・ウォーター」
  • ジェシカ・チャステイン「モリ―ズ・ゲーム」
  • フランシス・マクドーマンド「スリー・ビルボード」
  • ミシェル・ウィリアムズ「オール・ザ・マネー・イン・ザ・ワールド(All the Money in the World)
<ミュージカル・コメディ部門>
2018年1月7日発表
  • シアーシャ・ローナン「レディ・バード」
  • マーゴット・ロビー「アイ、トーニャ(原題)」(I, Tonya)
  • ジュディ・デンチ「ビクトリア・アンド・アブドゥル(原題)」(Victoria and Abdul)
  • エマ・ストーン「バトル・オブ・セックス」
  • ヘレン・ミレン「レジャー・シーカー(原題)」(The Leisure Seeker)
助演男優賞 2018年1月7日発表
  • ウィレム・デフォー「ザ・フロリダ・プロジェクト(原題)」(The Florida Project)
  • アーミー・ハマー「コール・ミー・バイ・ユア・ネーム(原題)」(Call Me By Your Name)
  • リチャード・ジェンキンス「シェイプ・オブ・ウォーター」
  • クリストファー・プラマー「オール・ザ・マネー・イン・ザ・ワールド(原題)」(All the Money in the World)
  • サム・ロックウェル「スリー・ビルボード」
助演女優賞 2018年1月7日発表
  • メアリー・J・ブライジ「マッドバウンド 哀しき友情」
  • ホン・チャウ「ダウンサイズ」
  • アリソン・ジャニー「アイ、トーニャ(原題)」(I, Tonya)
  • ローリー・メトカーフ「レディー・バード」
  • オクタヴィア・スペンサー「シェイプ・オブ・ウォーター」
脚本賞 2018年1月7日発表
  • ギレルモ・デル・トロ&ヴァネッサ・テイラー「シェイプ・オブ・ウォーター」
  • リズ・ハンナ&ジョシュ・シンガー「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
  • マーティン・マクドナー「スリー・ビルボード」
  • アーロン・ソーキン「モリーズ・ゲーム」
  • グレタ・ガーウィグ「レディー・バード」
外国語映画賞 2018年1月7日発表
  • 「ナチュラルウーマン」
  • 「最初に父が殺された」
  • 「女は二度決断する」
  • 「ラブレス」
  • 「ザ・スクエア(原題)」(The Square)

2017年のゴールデングローブ賞の結果

主要部門の受賞作とノミネート

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「ムーンライト」
  • 「ハックソー・リッジ 」
  • 「最後の追跡」
  • 「ライオン」
  • 「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
<ミュージカル・コメディ部門>
「ラ・ラ・ランド」
  • 「トゥエンティース・センチュリー・ウーマン」
  • 「デッドプール」
  • 「マダム・フローレンス! 夢見るふたり」
  • 「シング・ストリート 未来へのうた」
監督賞 デミアン・チャゼル
「ラ・ラ・ランド」
  • トム・フォード「ノクターナル・アニマルズ」
  • メル・ギブソン「ハックソー・リッジ」
  • バリー・ジェンキンズ「ムーンライト」
  • ケネス・ロナーガン「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ケイシー・アフレック
「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
  • ジョエル・エドガートン「ラビング 愛という名前のふたり」
  • アンドリュー・ガーフィールド「ハックソー・リッジ」
  • ヴィゴ・モーテンセン「はじまりへの旅」
  • デンゼル・ワシントン「フェンス」
<ミュージカル・コメディ部門>
ライアン・ゴズリング
「ラ・ラ・ランド」
  • コリン・ファレル「ロブスター」
  • ヒュー・グラント「マダム・フローレンス! 夢見るふたり」
  • ジョナ・ヒル「ウォー・ドッグス」
  • ライアン・レイノルズ「デッドプール」
主演女優賞 <ドラマ部門>
イザベル・ユペール
「エル」
  • エイミー・アダムス「メッセージ」
  • ジェシカ・チャステイン「ミス・スローン」
  • ルース・ネッガ「ラビング 愛という名前のふたり」
  • ナタリー・ポートマン「ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命」
<ミュージカル・コメディ部門>
エマ・ストーン
「ラ・ラ・ランド」
  • アネット・ベニング「トゥエンティース・センチュリー・ウーマン」
  •  
  • リリー・コリンズ「ルールズ・ドント・アプライ」
  • ヘイリー・スタインフェルド「ジ・エッジ・オブ・セブンティーン」
  • メリル・ストリープ「マダム・フローレンス! 夢見るふたり」
助演男優賞 アーロン・テイラー・ジョンソン
「ノクターナル・アニマルズ」
  • マハーシャラ・アリ「ムーンライト」
  • ジェフ・ブリッジス「最後の追跡」
  • サイモン・ヘルバーグ「マダム・フローレンス! 夢見るふたり」
  • デヴ・パテル「ライオン」
助演女優賞 ヴィオラ・デイヴィス
「フェンス」
  • ナオミ・ハリス「ムーンライト」
  • ニコール・キッドマン「ライオン」
  • オクタヴィア・スペンサー「ヒデン・フィギュアーズ」
  • ミシェル・ウィリアムズ「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
脚本賞 デミアン・チャゼル
「ラ・ラ・ランド」
  • トム・フォード「ノクターナル・アニマルズ」
  • バリー・ジェンキンズ「ムーンライト」
  • ケネス・ロナーガン「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
  • テイラー・シェリダン「最後の追跡」

2016年のゴールデングローブ賞

主要部門の受賞作とノミネート

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「レヴェナント 蘇えりし者」
  • 「キャロル」
  • 「マッドマックス 怒りのデス・ロード」
  • 「ルーム」
  • 「スポットライト 世紀のスクープ」
<ミュージカル・コメディ部門>
「オデッセイ」
  • 「マネー・ショート 華麗なる大逆転」
  • 「ジョイ」
  • 「スパイ」
  • 「トレインレック」
監督賞 アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
「レヴェナント 蘇えりし者」
  • トッド・ヘインズ「キャロル」
  • トム・マッカ―シー「スポットライト 世紀のスクープ」
  • ジョージ・ミラー「マッドマックス 怒りのデス・ロード」
  • リドリー・スコット「オデッセイ」
主演男優賞 <ドラマ部門>
レオナルド・ディカプリオ
「レヴェナント 蘇えりし者」
  • ブライアン・クランストン「トランボ」
  • マイケル・ファスベンダー「スティーブ・ジョブズ」
  • エディ・レッドメイン「リリーのすべて」
  • ウィル・スミス「コンカッション」
<ミュージカル・コメディ部門>
マット・デイモン
「オデッセイ」
  • クリスチャン・ベール「マネー・ショート 華麗なる大逆転」
  • スティーブ・カレル「マネー・ショート 華麗なる大逆転」
  • アル・パチーノ「Dearダニー 君へのうた」
  • マーク・ラファロ「インファナリー・ポーラー・ベア」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ブリー・ラーソン
「ルーム」
  • ケイト・ブランシェット「キャロル」
  • ルーニー・マーラ「キャロル」
  • シアーシャ・ローナン「ブルックリン(仮題)」
  • アリシア・ビカンダー「リリーのすべて」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジェニファー・ローレンス
「ジョイ」
  • メリッサ・マッカーシー「スパイ」
  • エイミー・シューマー「トレインレック」
  • マギー・スミス「ザ・レディ・イン・ザ・バン」
  • リリー・トムリン「グランマ」
助演男優賞 シルベスター・スタローン
「クリード チャンプを継ぐ男」
  • ポール・ダノ「ラブ&マーシー 終わらないメロディー」
  • イドリス・エルバ「ビースト・オブ・ノー・ネーション」
  • マーク・ライランス「ブリッジ・オブ・スパイ」
  • マイケル・シャノン「ドリーム ホーム 99%を操る男たち」
助演女優賞 ケイト・ウィンスレット
「スティーブ・ジョブズ」
  • ジェーン・フォンダ「ユース」
  • ジェニファー・ジェイソン・リー「ヘイトフル・エイト」
  • ヘレン・ミレン「トランボ」
  • アリシア・ビカンダー「エクス・マキナ」
脚本賞 アーロン・ソーキン
「スティーブ・ジョブズ」
  • エマ・ドナヒュー「ルーム」
  • トム・マッカーシー&ジョシュ・シンガー「スポットライト 世紀のスクープ」
  • チャールズ・ランドルフ&アダム・マッケイ「マネー・ショート 華麗なる大逆転」
  • クエンティン・タランティーノ「ヘイトフル・エイト」

2015年のゴールデングローブ賞

主要部門の受賞作とノミネート

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「6才のボクが、大人になるまで。」
  • 「フォックスキャッチャー」
  • 「イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密」
  • 「セルマ」
  • 「博士と彼女のセオリー」
<ミュージカル・コメディ部門>
「グランド・ブダペスト・ホテル」
  • 「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
  • 「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • 「パレードへようこそ」
  • 「セイント・ヴィンセント」
監督賞 リチャード・リンクレイター
「6才のボクが、大人になるまで。」
  • ウェス・アンダーソン「グランド・ブダペスト・ホテル」
  • エヴァ・デュヴルネ「セルマ」
  • デヴィッド・フィンチャー「ゴーン・ガール」
  • アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
主演男優賞 <ドラマ部門>
エディ・レッドメイン
「博士と彼女のセオリー」
  • スティーヴ・カレル「フォックスキャッチャー」
  • ベネディクト・カンバーバッチ「イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密」
  • ジェイク・ギレンホール「ナイトクローラー」
  • デヴィッド・オイェロウォ「セルマ」
<ミュージカル・コメディ部門>
マイケル・キートン
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
  • レイフ・ファインズ「グランド・ブダペスト・ホテル」
  • ビル・マーレイ「セイント・ヴィンセント」
  • ホアキン・フェニックス「インヒアレント・ヴァイス」
  • クリストフ・ヴァルツ「ビッグ・アイズ」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ジュリアン・ムーア
「アリスのままで」
  • ジェニファー・アニストン「ケイク」
  • フェリシティ・ジョーンズ「博士と彼女のセオリー」
  • ロザムンド・パイク「ゴーン・ガール」
  • リース・ウィザースプーン「ワイルド」
<ミュージカル・コメディ部門>
エイミー・アダムス
「ビッグ・アイズ」
  • エミリー・ブラント「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • ヘレン・ミレン「マダム・マロリーと魔法のスパイス」
  • ジュリアン・ムーア「マップ・トゥ・ザ・スターズ」
  • クワベンジャネ・ウォレス「ANNIE/アニー」
助演男優賞 J・K・シモンズ
「セッション」
  • ロバート・デュヴァル「ジャッジ 裁かれる判事」
  • イーサン・ホーク「6才のボクが、大人になるまで。」
  • エドワード・ノートン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
  • マーク・ラファロ「フォックスキャッチャー」
助演女優賞 パトリシア・アークエット
「6才のボクが、大人になるまで。」
  • ジェシカ・チャステイン「ア・モスト・バイオレント・イヤー」
  • キーラ・ナイトレイ「イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密」
  • エマ・ストーン「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
  • メリル・ストリープ「イントゥ・ザ・ウッズ」
脚本賞 アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ、 ニコラス・ヒアコボーネ、アレクサンダー・ディネラリス・Jr、アルマンド・ボー
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
  • ウェス・アンダーソン「グランド・ブダペスト・ホテル」
  • ギリアン・フリン「ゴーン・ガール」
  • リチャード・リンクレイター「6才のボクが、大人になるまで。」
  • グレアム・ムーア「イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密」

2014年のゴールデングローブ賞

映画の部(2014年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「それでも夜は明ける」
  • 「キャプテン・フィリップス」
  • 「ゼロ・グラビティ」
  • 「あなたを抱きしめる日まで」
  • 「ラッシュ/プライドと友情」
<ミュージカル・コメディ部門>
「アメリカン・ハッスル」
  • 「her/世界でひとつの彼女」
  • 「インサイト・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌」
  • 「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅」
  • 「ウルフ・オブ・ウォールストリート」
監督賞 アルフォンソ・キュアロン
「ゼロ・グラビティ」
  • ポール・グリーングラス 「キャプテン・フィリップス」
  • スティーヴ・マックィーン 「それでも夜は明ける」
  • アレクサンダー・ペイン 「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅」
  • デヴィッド・O・ラッセル 「アメリカン・ハッスル」
主演男優賞 <ドラマ部門>
マシュー・マコノヒー
「ダラス・バイヤーズクラブ」
  • キウェテル・イジョフォー 「それでも夜は明ける」
  • イドリス・エルバ 「マンデラ 自由への長い道」
  • トム・ハンクス 「キャプテン・フィリップス」
  • ロバート・レッドフォード 「オール・イズ・ロスト ~最後の手紙~」
<ミュージカル・コメディ部門>
レオナルド・ディカプリオ
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」
  • クリスチャン・ベイル 「アメリカン・ハッスル」
  • ブルース・ダーン 「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅」
  • オスカー・アイザック 「インサイト・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌」
  • ホアキン・フェニックス 「her/世界でひとつの彼女」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ケイト・ブランシェット
「ブルージャスミン」
  • サンドラ・ブロック 「ゼロ・グラビティ」
  • ジュディ・デンチ 「あなたを抱きしめる日まで」
  • エマ・トンプソン 「ウォルト・ディズニーの約束」
  • ケイト・ウィンスレット 「とらわれて夏」
<ミュージカル・コメディ部門>
エイミー・アダムス
「アメリカン・ハッスル」
  • ジュリー・デルピー 「ビフォア・ミッドナイト」
  • グレタ・ガーウィグ 「フランシス・ハ」
  • ジュリア・ルイス=ドレイファス 「ENOUGH SAID」
  • メリル・ストリープ 「8月の家族たち」
助演男優賞 ジャレッド・レト
「ダラス・バイヤーズクラブ」
  • バーカッド・アブディ 「キャプテン・フィリップス」
  • ダニエル・ブリュール 「ラッシュ/プライドと友情」
  • ブラッドリー・クーパー 「アメリカン・ハッスル」
  • マイケル・ファスベンダー 「それでも夜は明ける」
助演女優賞 ジェニファー・ローレンス
「アメリカン・ハッスル」
  • サリー・ホーキンス 「ブルージャスミン」
  • ルピタ・ニョンゴ 「それでも夜は明ける」
  • ジュリア・ロバーツ 「8月の家族たち」
  • ジューン・スキッブ 「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅」
脚本賞 スパイク・ジョーンズ
「her/世界でひとつの彼女」
  • ボブ・ネルソン 「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅」
  • ジェフ・ポープ 、スティーヴ・クーガン 「あなたを抱きしめる日まで」
  • ジョン・リドリー 「それでも夜は明ける」
  • エリック・ウォーレン・シンガー 、デヴィッド・O・ラッセル 「アメリカン・ハッスル」

2013年のゴールデングローブ賞

映画の部(2013年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「アルゴ」
  • 「ジャンゴ 繋がれざる者」
  • 「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」
  • 「リンカーン」
  • 「ゼロ・ダーク・サーティ」
<ミュージカル・コメディ部門>
「レ・ミゼラブル」
  • 「マリーゴールド・ホテルで会いましょう」
  • 「ムーンライズ・キングダム」
  • 「砂漠でサーモン・フィッシング」
  • 「世界にひとつのプレイブック」
監督賞 ベン・アフレック
「アルゴ」
  • キャスリン・ビグロー 「ゼロ・ダーク・サーティ」
  • アン・リー 「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」
  • スティーヴン・スピルバーグ 「リンカーン」
  • クエンティン・タランティーノ 「ジャンゴ 繋がれざる者」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ダニエル・デイ=ルイス 「リンカーン」
  • リチャード・ギア 「キング・オブ・マンハッタン 危険な賭け」
  • ジョン・ホークス 「セッションズ」
  • ホアキン・フェニックス 「ザ・マスター」
  • デンゼル・ワシントン 「フライト」
<ミュージカル・コメディ部門>
ヒュー・ジャックマン
「レ・ミゼラブル」
  • ジャック・ブラック 「バーニー/みんなが愛した殺人者」
  • ブラッドリー・クーパー 「世界にひとつのプレイブック」
  • ユアン・マクレガー 「砂漠でサーモン・フィッシング」
  • ビル・マーレイ 「私が愛した大統領」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ジェシカ・チャステイン
「ゼロ・ダーク・サーティ」
  • マリオン・コティヤール 「君と歩く世界」
  • ヘレン・ミレン 「ヒッチコック」
  • ナオミ・ワッツ 「インポッシブル」
  • レイチェル・ワイズ 「愛情は深い海の如く」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジェニファー・ローレンス
「世界にひとつのプレイブック」
  • エミリー・ブラント 「砂漠でサーモン・フィッシング」
  • ジュディ・デンチ 「マリーゴールド・ホテルで会いましょう」
  • マギー・スミス 「カルテット!人生のオペラハウス」
  • メリル・ストリープ 「31年目の夫婦げんか」
助演男優賞 クリストフ・ヴァルツ
「ジャンゴ 繋がれざる者」
  • アラン・アーキン 「アルゴ」
  • レオナルド・ディカプリオ 「ジャンゴ 繋がれざる者」
  • フィリップ・シーモア・ホフマン 「ザ・マスター」
  • トミー・リー・ジョーンズ 「リンカーン」
助演女優賞 アン・ハサウェイ
「レ・ミゼラブル」
  • エイミー・アダムス 「ザ・マスター」
  • サリー・フィールド 「リンカーン」
  • ヘレン・ハント 「セッションズ」
  • 二コール・キッドマン 「ペーパーボーイ 真夏の引力」
脚本賞 クエンティン・タランティーノ
「ジャンゴ 繋がれざる者」
  • マーク・ボール 「ゼロ・ダーク・サーティ」
  • トニー・クシュナー 「リンカーン」
  • デヴィッド・O・ラッセル 「世界にひとつのプレイブック」
  • クリス・テリオ 「アルゴ」

2012年のゴールデングローブ賞

映画の部(2012年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「ファミリー・ツリー」
  • 「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
  • 「ヒューゴの不思議な発明」
  • 「スーパー・チューズデー ~正義を売った日~」
  • 「マネーボール」
  • 「戦火の馬」
<ミュージカル・コメディ部門>
「アーティスト」
  • 「50/50 フィフティ・フィフティ」
  • 「ブライズメイズ」
  • 「ミッドナイト・イン・パリ」
  • 「マリリン 7日間の恋」
監督賞 マーティン・スコセッシ
「ヒューゴの不思議な発明」
  • ウディ・アレン 「ミッドナイト・イン・パリ」
  • ジョージ・クルーニー 「スーパー・チューズデー ~正義を売った日~」
  • ミシェル・アザナヴィシウス 「アーティスト」
  • アレクサンダー・ペイン 「ファミリー・ツリー」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ジョージ・クルーニー
「ファミリー・ツリー」
  • レオナルド・ディカプリオ 「J・エドガー」
  • マイケル・ファスベンダー 「SHAME - シェイム -」
  • ライアン・ゴズリング 「スーパー・チューズデー ~正義を売った日~」
  • ブラッド・ピット 「マネーボール」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジャン・デュジャルダン
「アーティスト」
  • ブレンダン・グリーソン 「ザ・ガード~西部の相棒~」
  • ジョセフ・ゴードン=レヴィット 「50/50 フィフティ・フィフティ」
  • ライアン・ゴズリング 「ラブ・アゲイン」
  • オーウェン・ウィルソン 「ミッドナイト・イン・パリ」
主演女優賞 <ドラマ部門>
メリル・ストリープ
「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」
  • グレン・クローズ 「アルバート氏の人生」
  • ヴィオラ・デイヴィス 「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
  • ルーニー・マーラ 「ドラゴン・タトゥーの女」
  • ティルダ・スウィントン 「少年は残酷な弓を射る」
<ミュージカル・コメディ部門>
ミシェル・ウィリアムズ
「マリリン 7日間の恋」
  • ジョディ・フォスター 「おとなのけんか」
  • シャーリーズ・セロン 「ヤング≒アダルト」
  • クリステン・ウィグ 「ブライズメイズ」
  • ケイト・ウィンスレット 「おとなのけんか」
助演男優賞 クリストファー・プラマー
「人生はビギナーズ」
  • ケネス・ブラナー 「マリリン 7日間の恋」
  • アルバート・ブルックス 「ドライヴ」
  • ジョナ・ヒル 「マネーボール」
  • ヴィゴ・モーテンセン 「危険なメソッド」
助演女優賞 オクタヴィア・スペンサー
「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
  • ベレニス・ベジョ 「アーティスト」
  • ジェシカ・チャステイン 「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
  • ジャネット・マクティア 「アルバート氏の人生」
  • シェイリーン・ウッドリー 「ファミリー・ツリー」
脚本賞 ウディ・アレン
「ミッドナイト・イン・パリ」
  • ジョージ・クルーニー 、グラント・ヘスロブ 、ボウ・ウィリモン 「スーパー・チューズデー ~正義を売った日~」
  • ミシェル・アザナヴィシウス 「アーティスト」
  • アレクサンダー・ペイン 、ナット・ファクソン 、ジム・ラッシュ 「ファミリー・ツリー」
  • スティーヴン・ザイリアン 、アーロン・ソーキン 「マネーボール」

2011年のゴールデングローブ賞

映画の部(2011年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「ソーシャル・ネットワーク」
  • 「ブラック・スワン」
  • 「ザ・ファイター」
  • 「インセプション」
  • 「英国王のスピーチ」
<ミュージカル・コメディ部門>
「キッズ・オールライト」
  • 「アリス・イン・ワンダーランド」
  • 「バーレスク」
  • 「RED/レッド」
  • 「ツーリスト」
監督賞 デヴィッド・フィンチャー
「ソーシャル・ネットワーク」
  • ダーレン・アロノフスキー 「ブラック・スワン」
  • トム・フーパー 「英国王のスピーチ」
  • クリストファー・ノーラン 「インセプション」
  • デヴィッド・O・ラッセル 「ザ・ファイター」
主演男優賞 <ドラマ部門>
コリン・ファース
「英国王のスピーチ」
  • ジェシー・アイゼンバーグ 「ソーシャル・ネットワーク」
  • ジェームズ・フランコ 「127時間」
  • ライアン・ゴスリング 「ブルーバレンタイン」
  • マーク・ウォールバーグ 「ザ・ファイター」
<ミュージカル・コメディ部門>
ポール・ジアマッティ
「バーニーズ・バージョン ローマと共に」
  • ジョニー・デップ 「アリス・イン・ワンダーランド」
  • ジョニー・デップ 「ツーリスト」
  • ポール・ジアマッティ 「ラブ・アゲイン」
  • ジェイク・ギレンホール 「ラブ&ドラッグ」
  • ケヴィン・スペイシー 「ロビイストの陰謀」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ナタリー・ポートマン
「ブラック・スワン」
  • ハル・ベリー 「フランキー&アリス」
  • ニコール・キッドマン 「ラビット・ホール」
  • ジェニファー・ローレンス 「ウィンターズ・ボーン」
  • ミシェル・ウィリアムズ 「ブルーバレンタイン」
<ミュージカル・コメディ部門>
アネット・ベニング
「キッズ・オールライト」
  • アン・ハサウェイ 「ラブ&ドラッグ」
  • アンジェリーナ・ジョリー 「ツーリスト」
  • ジュリアン・ムーア 「キッズ・オールライト」
  • エマ・ストーン 「小悪魔はなぜモテる?!」
助演男優賞 クリスチャン・ベイル
「ザ・ファイター」
  • マイケル・ダグラス 「ウォール・ストリート」
  • アンドリュー・ガーフィールド 「ソーシャル・ネットワーク」
  • ジェレミー・レナー 「ザ・タウン」
  • ジェフリー・ラッシュ 「英国王のスピーチ」
助演女優賞 メリッサ・レオ
「ザ・ファイター」
  • エイミー・アダムス 「ザ・ファイター」
  • ヘレナ・ボナム=カーター 「英国王のスピーチ」
  • ミラ・クニス 「ブラック・スワン」
  • ジャッキー・ウィーヴァー 「アニマル・キングダム」
脚本賞 アーロン・ソーキン
「ソーシャル・ネットワーク」
  • ダニー・ボイル 、サイモン・ボーフォイ 「127時間」
  • リサ・チョロデンコ 、スチュアート・ブルムバーグ 「キッズ・オールライト」
  • クリストファー・ノーラン 「インセプション」
  • デヴィッド・サイドラー 「英国王のスピーチ」

2010年のゴールデングローブ賞

映画の部(2010年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「アバター」
  • 「ハート・ロッカー」
  • 「イングロリアス・バスターズ」
  • 「プレシャス」
  • 「マイレージ、マイライフ」
<ミュージカル・コメディ部門>
「ハングオーバー」
  • 「(500)日のサマー」
  • 「恋するベーカリー」
  • 「ジュリー&ジュリア」
  • 「ナイン」
監督賞 ジェームズ・キャメロン
「アバター」
  • キャスリン・ビグロー 「ハート・ロッカー」
  • クリント・イーストウッド 「インビクタス/負けざる者たち」
  • ジェイソン・ライトマン 「マイレージ、マイライフ」
  • クエンティン・タランティーノ 「イングロリアス・バスターズ」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ジェフ・ブリッジス
「クレイジー・ハート」
  • ジョージ・クルーニー 「マイレージ、マイライフ」
  • コリン・ファース 「シングルマン」
  • モーガン・フリーマン 「インビクタス/負けざる者たち」
  • トビー・マグワイア 「マイ・ブラザー」
<ミュージカル・コメディ部門>
ロバート・ダウニーJr.
「シャーロック・ホームズ」
  • マット・デイモン 「インフォーマント!」
  • ダニエル・デイ=ルイス 「ナイン」
  • ジョセフ・ゴードン=レヴィット 「(500)日のサマー」
  • マイケル・スタールバーグ 「シリアスマン」
主演女優賞 <ドラマ部門>
サンドラ・ブロック
「しあわせの隠れ場所」
  • エミリー・ブラント 「ヴィクトリア女王 世紀の愛」
  • ヘレン・ミレン 「終着駅 トルストイ最後の旅」
  • キャリー・マリガン 「17歳の肖像」
  • ガボレイ・シディビー 「プレシャス」
<ミュージカル・コメディ部門>
メリル・ストリープ
「ジュリー&ジュリア」
  • サンドラ・ブロック 「あなたは私の婿になる」
  • マリオン・コティヤール 「ナイン」
  • ジュリア・ロバーツ 「デュプリシティ スパイは、スパイに嘘をつく」
  • メリル・ストリープ 「恋するベーカリー」
助演男優賞 クリストフ・ヴァルツ
「イングロリアス・バスターズ」
  • マット・デイモン 「インビクタス/負けざる者たち」
  • ウディ・ハレルソン 「メッセンジャー」
  • クリストファー・プラマー 「終着駅 トルストイ最後の旅」
  • スタンリー・トゥッチ 「ラブリーボーン」
助演女優賞 モニーク
「プレシャス」
  • ペネロペ・クルス 「ナイン」
  • ヴェラ・ファーミガ 「マイレージ、マイライフ」
  • アナ・ケンドリック 「マイレージ、マイライフ」
  • ジュリアン・ムーア 「シングルマン」
脚本賞 ジェイソン・ライトマン 、シェルダン・ターナー
「マイレージ、マイライフ」
  • ニール・ブロムクビスト 、テリー・タッチェル 「第9地区」
  • マーク・ボール 「ハート・ロッカー」
  • ナンシー・マイヤーズ 「恋するベーカリー」
  • クエンティン・タランティーノ 「イングロリアス・バスターズ」

2009年のゴールデングローブ賞

映画の部(2009年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「スラムドッグ$ミリオネア」
  • 「ベンジャミン・バトン / 数奇な人生」
  • 「フロスト×ニクソン」
  • 「愛を読むひと」
  • 「レボリューショナリー・ロード / 燃え尽きるまで」
<ミュージカル・コメディ部門>
「それでも恋するバルセロナ」
  • 「バーン・アフター・リーディング」
  • 「ハッピー・ゴー・ラッキー」
  • 「ヒットマンズ・レクイエム」
  • 「マンマ・ミーア!」
監督賞 ダニー・ボイル
「スラムドッグ$ミリオネア」
  • スティーヴン・ダルドリー 「愛を読むひと」
  • デヴィッド・フィンチャー 「ベンジャミン・バトン / 数奇な人生」
  • ロン・ハワード 「フロスト×ニクソン」
  • サム・メンデス 「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ミッキー・ローク
「レスラー」
  • レオナルド・ディカプリオ 「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」
  • フランク・ランジェラ 「フロスト×ニクソン」
  • ショーン・ペン 「ミルク」
  • ブラッド・ピット 「ベンジャミン・バトン / 数奇な人生」
<ミュージカル・コメディ部門>
コリン・ファレル
「ヒットマンズ・レクイエム」
  • ハビエル・バルデム 「それでも恋するバルセロナ」
  • ジェームズ・フランコ 「スモーキング・ハイ」
  • ブレンダン・グリーソン 「ヒットマンズ・レクイエム」
  • ダスティン・ホフマン 「新しい人生のはじめかた」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ケイト・ウィンスレット
「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」
  • アン・ハサウェイ 「レイチェルの結婚」
  • アンジェリーナ・ジョリー 「チェンジリング」
  • メリル・ストリープ 「ダウト / あるカトリック学校で」
  • クリスティン・スコット・トーマス 「ずっとあなたを愛してる」
<ミュージカル・コメディ部門>
サリー・ホーキンス
「ハッピー・ゴー・ラッキー」
  • レベッカ・ホール 「それでも恋するバルセロナ」
  • フランシス・マクドーマンド 「バーン・アフター・リーディング」
  • メリル・ストリープ 「マンマ・ミーア!」
  • エマ・トンプソン 「新しい人生のはじめかた」
助演男優賞 ヒース・レジャー
「ダークナイト」
  • トム・クルーズ 「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」
  • ロバート・ダウニー・Jr 「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」
  • レイフ・ファインズ 「ある公爵夫人の生涯」
  • フィリップ・シーモア・ホフマン 「ダウト / あるカトリック学校で」
助演女優賞 ケイト・ウィンスレット
「愛を読むひと」
  • エイミー・アダムス 「ダウト / あるカトリック学校で」
  • ペネロペ・クルス 「それでも恋するバルセロナ」
  • ヴィオラ・デイヴィス 「ダウト / あるカトリック学校で」
  • マリサ・トメイ 「レスラー」
脚本賞 サイモン・ボーファイ
「スラムドッグ$ミリオネア」
  • デヴィッド・ヘア 「愛を読むひと」
  • ピーター・モーガン 「フロスト×ニクソン」
  • エリック・ロス 「ベンジャミン・バトン / 数奇な人生」
  • ジョン・パトリック・シャンレー 「ダウト / あるカトリック学校で」

2008年のゴールデングローブ賞

映画の部(2008年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「つぐない」
  • 「アメリカン・ギャングスター」
  • 「イースタン・プロミス」
  • 「フィクサー」
  • 「ノーカントリー」
<ミュージカル・コメディ部門>
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
  • 「アクロス・ザ・ユニバース」
  • 「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」
  • 「ヘアスプレー」
  • 「JUNO/ジュノ」
監督賞 ジュリアン・シュナーベル
「潜水服は蝶の夢を見る」
  • ティム・バートン 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
  • ジョエル&イーサン・コーエン 「ノーカントリー」
  • リドリー・スコット 「アメリカン・ギャングスター」
  • ジョー・ライト 「つぐない」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ダニエル・デイ=ルイス
「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」
  • ジョージ・クルーニー 「フィクサー」
  • ジェームズ・マカヴォイ 「つぐない」
  • ヴィゴ・モーテンセン 「イースタン・プロミス」
  • デンゼル・ワシントン 「アメリカン・ギャングスター」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジョニー・デップ
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
  • ライアン・ゴスリング 「ラースと、その彼女」
  • トム・ハンクス 「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」
  • フィリップ・シーモア・ホフマン 「The Savages」
  • ジョン・C・ライリー 「ウォーク・ハード ロックへの階段」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ジュリー・クリスティ
「アウェイ・フロム・ハー 君を想う」
  • ケイト・ブランシェット 「エリザベス:ゴールデン・エイジ」
  • ジョディ・フォスター 「ブレイブ ワン」
  • アンジェリーナ・ジョリー 「マイティ・ハート/愛と絆」
  • キーラ・ナイトレイ 「つぐない」
<ミュージカル・コメディ部門>
マリオン・コティヤール
「エディット・ピアフ~愛の讃歌~」
  • エイミー・アダムス 「魔法にかけられて」
  • ニッキー・ブロンスキー 「ヘアスプレー」
  • ヘレナ・ボナム=カーター 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
  • エレン・ペイジ 「JUNO/ジュノ」
助演男優賞 ハビエル・バルデム
「ノーカントリー」
  • ケイシー・アフレック 「ジェシー・ジェームズの暗殺」
  • フィリップ・シーモア・ホフマン 「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」
  • ジョン・トラボルタ 「ヘアスプレー」
  • トム・ウィルキンソン 「フィクサー」
助演女優賞 ケイト・ブランシェット 「アイム・ノット・ゼア」
  • ジュリア・ロバーツ 「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」
  • シアーシャ・ローナン 「つぐない」
  • エイミー・ライアン 「ゴーン・ベイビー・ゴーン」
  • ティルダ・スウィントン 「フィクサー」
脚本賞 ジョエル・コーエン&イーサン・コーエン
「ノーカントリー」
  • ディアブロ・コーディ 「JUNO/ジュノ」
  • クリストファー・ハンプトン 「つぐない」
  • ロナルド・ハーウッド 「潜水服は蝶の夢を見る」
  • アーロン・ソーキン 「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」

2007年のゴールデングローブ賞

映画の部(2007年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「バベル」
  • 「ボビー」
  • 「ディパーテッド」
  • 「リトル・チルドレン」
  • 「クィーン」
<ミュージカル・コメディ部門>
「ドリームガールズ」
  • 「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」
  • 「プラダを着た悪魔」
  • 「リトル・ミス・サンシャイン」
  • 「サンキュー・スモーキング」
監督賞 マーティン・スコセッシ
「ディパーテッド」
  • アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ 「バベル」
  • クリント・イーストウッド 「父親たちの星条旗」
  • クリント・イーストウッド 「硫黄島からの手紙」
  • スティーヴン・フリアーズ 「クィーン」
主演男優賞 <ドラマ部門>
フォレスト・ウィテカー
「ラストキング・オブ・スコットランド」
  • レオナルド・ディカプリオ 「ブラッド・ダイヤモンド」
  • レオナルド・ディカプリオ 「ディパーテッド」
  • ピーター・オトゥール 「ヴィーナス」
  • ウィル・スミス 「幸せのちから」
<ミュージカル・コメディ部門>
サシャ・バロン・コーエン
「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」
  • ジョニー・デップ 「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」
  • アーロン・エッカート 「サンキュー・スモーキング」
  • ウィル・フェレル 「主人公は僕だった」
  • キウェテル・イジョフォー 「キンキーブーツ」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ヘレン・ミレン
「クィーン」
  • ペネロペ・クルス 「ボルベール<帰郷>」
  • ジュディ・デンチ 「あるスキャンダルの覚え書き」
  • マギー・ギレンホール 「シェリーベイビー」
  • ケイト・ウィンスレット 「リトル・チルドレン」
<ミュージカル・コメディ部門>
メリル・ストリープ
「プラダを着た悪魔」
  • アネット・ベニング 「ハサミを持って突っ走る」
  • トニ・コレット 「リトル・ミス・サンシャイン」
  • ビヨンセ・ノウルズ 「ドリームガールズ」
  • レネー・ゼルウィガー 「ミス・ポター」
助演男優賞 エディ・マーフィー
「ドリームガールズ」
  • ベン・アフレック 「ハリウッドランド」
  • ジャック・ニコルソン 「ディパーテッド」
  • ブラッド・ピット 「バベル」
  • マーク・ウォルバーグ 「ディパーテッド」
助演女優賞 ジェニファー・ハドソン 「ドリームガールズ」
  • アドリアナ・バラッザ 「バベル」
  • ケイト・ブランシェット 「あるスキャンダルの覚え書き」
  • エミリー・ブラント 「プラダを着た悪魔」
  • 菊地凛子 「バベル」
脚本賞 ピーター・モーガン
「クィーン」
  • ギレルモ・アリアガ 「バベル」
  • ウィリアム・モナハン 「ディパーテッド」
  • トッド・フィールド 、トム・ペロッタ 「リトル・チルドレン」
  • パトリック・マーバー 「あるスキャンダルの覚え書き」

2006年のゴールデングローブ賞

映画の部(2006年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「ブロークバック・マウンテン」
  • 「ナイロビの蜂」
  • 「グッドナイト&グッドラック」
  • 「マッチポイント」
  • 「ヒストリー・オブ・バイオレンス」
<ミュージカル・コメディ部門>
「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」
  • 「ヘンダーソン夫人の贈り物」
  • 「プライドと偏見」
  • 「プロデューサーズ」
  • 「イカとクジラ」
監督賞 アン・リー
「ブロークバック・マウンテン」
  • ウディ・アレン 「マッチポイント」
  • ジョージ・クルーニー 「グッドナイト&グッドラック」
  • ピーター・ジャクソン 「キング・コング」
  • フェルナンド・メイレレス 「ナイロビの蜂」
  • スティーヴン・スピルバーグ 「ミュンヘン」
主演男優賞 <ドラマ部門>
フィリップ・シーモア・ホフマン
「カポーティ」
  • ラッセル・クロウ 「シンデレラマン」
  • テレンス・ハワード 「ハッスル&フロウ」
  • ヒース・レジャー 「ブロークバック・マウンテン」
  • デヴィッド・ストラザーン 「グッドナイト&グッドラック」
<ミュージカル・コメディ部門>
ホアキン・フェニックス
「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」
  • ジェフ・ダニエルズ 「イカとクジラ」
  • ジョニー・デップ 「チャーリーとチョコレート工場」
  • ネイサン・レイン 「プロデューサーズ」
  • キリアン・マーフィー 「プルートで朝食を」
主演女優賞 <ドラマ部門>
フェリシティ・ハフマン
「トランスアメリカ」
  • マリア・ベロ 「ヒストリー・オブ・バイオレンス」
  • グウィネス・パルトロー 「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」
  • シャーリーズ・セロン 「スタンドアップ」
  • チャン・ツィイー 「SAYURI」
<ミュージカル・コメディ部門>
リース・ウィザースプーン
「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」
  • ジュディ・デンチ 「ヘンダーソン夫人の贈り物」
  • キーラ・ナイトレイ 「プライドと偏見」
  • ローラ・リニー 「イカとクジラ」
  • サラ・ジェシカ・パーカー 「幸せのポートレート」
助演男優賞 ジョージ・クルーニー
「シリアナ」
  • マット・ディロン 「クラッシュ」
  • ウィル・フェレル 「プロデューサーズ」
  • ポール・ジアマッティ 「シンデレラマン」
  • ボブ・ホスキンス 「ヘンダーソン夫人の贈り物」
助演女優賞 レイチェル・ワイズ
「ナイロビの蜂」
  • スカーレット・ヨハンソン 「マッチポイント」
  • シャーリー・マクレーン 「イン・ハー・シューズ」
  • フランシス・マクドーマンド 「スタンドアップ」
  • ミシェル・ウィリアムズ 「ブロークバック・マウンテン」
脚本賞 ラリー・マクマートリー、ダイアナ・オサナ
「ブロークバック・マウンテン」
  • ポール・ハギス 、ロバート・モレスコ 「クラッシュ」
  • ジョージ・クルーニー 、グラント・ヘスロヴ 「グッドナイト&グッドラック」
  • ウディ・アレン 「マッチポイント」
  • トニー・クシュナー 、エリック・ロス 「ミュンヘン」

2005年のゴールデングローブ賞

映画の部(2005年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「アビエイター」
  • 「クローサー」
  • 「ネバーランド」
  • 「ホテル・ルワンダ」
  • 「愛についてのキンゼイ・レポート」
  • 「ミリオンダラー・ベイビー」
<ミュージカル・コメディ部門>
「サイドウェイ」
  • 「エターナル・サンシャイン」
  • 「Mr.インクレディブル」
  • 「オペラ座の怪人」
  • 「Ray/レイ」
監督賞 クリント・イーストウッド
「ミリオンダラー・ベイビー」
  • マーク・フォスター 「ネバーランド」
  • マイク・ニコルズ 「クローサー」
  • アレクサンダー・ペイン 「サイドウェイ」
  • マーティン・スコセッシ 「アビエイター」
主演男優賞 <ドラマ部門>
レオナルド・ディカプリオ
「アビエイター」
  • ハビエル・バルデム 「海を飛ぶ夢」
  • ドン・チードル 「ホテル・ルワンダ」
  • ジョニー・デップ 「ネバーランド」
  • リーアム・ニーソン 「愛についてのキンゼイ・レポート」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジェイミー・フォックス
「Ray/レイ」
  • ジム・キャリー 「エターナル・サンシャイン」
  • ポール・ジアマッティ 「サイドウェイ」
  • ケヴィン・クライン 「五線譜のラブレター DE-LOVELY」
  • ケヴィン・スペイシー 「ビヨンド the シー 夢見るように歌えば」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ヒラリー・スワンク
「ミリオンダラー・ベイビー」
  • スカーレット・ヨハンソン 「ママの遺したラヴソング」
  • ニコール・キッドマン 「記憶の棘」
  • イメルダ・スタウントン 「ヴェラ・ドレイク」
  • ユマ・サーマン 「キル・ビル Vol.2」
<ミュージカル・コメディ部門>
アネット・ベニング
「華麗なる恋の舞台で」
  • アシュレイ・ジャッド 「五線譜のラブレター DE-LOVELY」
  • エミー・ロッサム 「オペラ座の怪人」
  • ケイト・ウィンスレット 「エターナル・サンシャイン」
  • レネー・ゼルウィガー 「ブリジットジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月」
助演男優賞 クライヴ・オーウェン
「クローサー」
  • デヴィッド・キャラダイン 「キル・ビル Vol.2」
  • トーマス・ヘイデン・チャーチ 「サイドウェイ」
  • ジェイミー・フォックス 「コラテラル」
  • モーガン・フリーマン 「ミリオンダラー・ベイビー」
助演女優賞 ナタリー・ポートマン
「クローサー」
  • ケイト・ブランシェット 「アビエイター」
  • ローラ・リニー 「愛についてのキンゼイ・レポート」
  • ヴァージニア・マドセン 「サイドウェイ」
  • メリル・ストリープ 「クライシス・オブ・アメリカ」
脚本賞 アレクサンダー・ペイン 、ジム・タイラー
「サイドウェイ」
  • ジョン・ローガン 「アビエイター」
  • パトリック・マーバー 「クローサー」
  • チャーリー・カウフマン 「エターナル・サンシャイン」
  • デヴィッド・マギー 「ネバーランド」

2004年のゴールデングローブ賞

映画の部(2004年)

 
部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」
  • 「コールド マウンテン」
  • 「マスター・アンド・コマンダー」
  • 「ミスティック・リバー」
  • 「シービスケット」
<ミュージカル・コメディ部門>
「ロスト・イン・トランスレーション」
  • 「ベッカムに恋して」
  • 「ビッグ・フィッシュ」
  • 「ファインディング・ニモ」
  • 「ラブ・アクチュアリー」
監督賞 ピーター・ジャクソン
「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」
  • ソフィア・コッポラ 「ロスト・イン・トランスレーション」
  • クリント・イーストウッド 「ミスティック・リバー」
  • アンソニー・ミンゲラ 「コールド マウンテン」
  • ピーター・ウィアー 「マスター・アンド・コマンダー」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ショーン・ペン
「ミスティック・リバー」
  • ラッセル・クロウ 「マスター・アンド・コマンダー」
  • トム・クルーズ 「ラスト・サムライ」
  • ベン・キングズレー 「砂と霧の家」
  • ジュード・ロウ 「コールド マウンテン」
<ミュージカル・コメディ部門>
ビル・マーレイ
「ロスト・イン・トランスレーション」
  • ジャック・ブラック 「スクール・オブ・ロック」
  • ジョニー・デップ 「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」
  • ジャック・ニコルソン 「恋愛適齢期」
  • ビリー・ボブ・ソーントン 「バッドサンタ」
主演女優賞 <ドラマ部門>
シャーリーズ・セロン
「モンスター」
  • ニコール・キッドマン 「コールド マウンテン」
  • ユマ・サーマン 「キル・ビル」
  • エヴァン・レイチェル・ウッド 「サーティーン あの頃欲しかった愛のこと」
  • スカーレット・ヨハンソン 「真珠の耳飾りの少女」
<ミュージカル・コメディ部門>
ダイアン・キートン
「恋愛適齢期」
  • ジェイミー・リー・カーティス 「フォーチュン・クッキー」
  • スカーレット・ヨハンソン 「ロスト・イン・トランスレーション」
  • ダイアン・レイン 「トスカーナの休日」
  • ヘレン・ミレン 「カレンダー・ガールズ」
助演男優賞 ティム・ロビンス
「ミスティック・リバー」
  • アレック・ボールドウィン 「ザ・クーラー」
  • アルバート・フィニー 「ビッグ・フィッシュ」
  • ピーター・サースガード 「ニュースの天才」
  • 渡辺謙 「ラスト・サムライ」
助演女優賞 レネー・ゼルウィガー
「コールド マウンテン」
  • マリア・ベロ 「ザ・クーラー」
  • パトリシア・クラークソン 「エイプリルの七面鳥」
  • ホープ・デイヴィス 「アメリカン・スプレンダー」
  • ホリー・ハンター 「サーティーン あの頃欲しかった愛のこと」
脚本賞 ソフィア・コッポラ
「ロスト・イン・トランスレーション」
  • アンソニー・ミンゲラ 「コールド マウンテン」
  • ジム・シェリダン 、カースティン・シェルダン 、ナオミ・シェリダン 「イン・アメリカ/三つの小さな願いごと」
  • リチャード・カーティス 「ラブ・アクチュアリー」
  • ブライアン・ヘルゲランド 「ミスティック・リバー」

2003年のゴールデングローブ賞

映画の部(2003年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「めぐりあう時間たち」
  • 「アバウト・シュミット」
  • 「ギャング・オブ・ニューヨーク」
  • 「ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔」
  • 「戦場のピアニスト」
<ミュージカル・コメディ部門>
「シカゴ」
  • 「アバウト・ア・ボーイ」
  • 「アダプテーション」
  • 「マイ・ビッグ・ファット・ウェディング」
  • 「ディケンズのニコラス・ニックルビー」
監督賞 マーティン・スコセッシ
「ギャング・オブ・ニューヨーク」
  • スティーブン・ダルドリー 「めぐりあう時間たち」
  • ピーター・ジャクソン 「ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔」
  • スパイク・ジョーンズ 「アダプテーション」
  • ロブ・マーシャル 「シカゴ」
  • アレクサンダー・ペイン 「アバウト・シュミット」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ジャック・ニコルソン
「アバウト・シュミット」
  • エイドリアン・ブロディ 「戦場のピアニスト」
  • マイケル・ケイン 「愛の落日」
  • ダニエル・デイ=ルイス 「ギャング・オブ・ニューヨーク」
  • レオナルド・ディカプリオ 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
<ミュージカル・コメディ部門>
リチャード・ギア
「シカゴ」
  • ニコラス・ケイジ 「アダプテーション」
  • キーラン・カルキン 「17歳の処方箋」
  • ヒュー・グラント 「アバウト・ア・ボーイ」
  • アダム・サンドラー 「パンチドランク・ラブ」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ニコール・キッドマン
「めぐりあう時間たち」
  • サルマ・ハエック 「フリーダ」
  • ダイアン・レイン 「運命の女」
  • ジュリアン・ムーア 「エデンより彼方に」
  • メリル・ストリープ 「めぐりあう時間たち」
<ミュージカル・コメディ部門>
レネー・ゼルウィガー
「シカゴ」
  • マギー・ギレンホール 「セクレタリー」
  • ゴールディ・ホーン 「バンガー・シスターズ」
  • ニア・ヴァルダロス 「マイ・ビッグ・ファット・ウェディング」
  • キャサリン・ゼタ=ジョーンズ 「シカゴ」
助演男優賞 クリス・クーパー
「アダプテーション」
  • エド・ハリス 「めぐりあう時間たち」
  • ポール・ニューマン 「ロード・トゥ・パーディション」
  • デニス・クエイド 「エデンより彼方に」
  • ジョン・C・ライリー 「シカゴ」
助演女優賞 メリル・ストリープ
「アダプテーション」
  • キャシー・ベイツ 「アバウト・シュミット」
  • キャメロン・ディアス 「ギャング・オブ・ニューヨーク」
  • クイーン・ラティファ 「シカゴ」
  • スーザン・サランドン 「17歳の処方箋」
脚本賞 アレクサンダー・ペイン 、ジム・テイラー
「アバウト・シュミット」
  • チャーリー・カウフマン 、ドナルド・カウフマン 「アダプテーション」
  • ビル・コンドン 「シカゴ」
  • トッド・ヘインズ 「エデンより彼方に」
  • デヴィッド・ヘアー 「めぐりあう時間たち」

2002年のゴールデングローブ賞

映画の部(2002年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「ビューティフル・マインド」
  • 「イン・ザ・ベッドルーム」
  • 「ロード・オブ・ザ・リング」
  • 「バーバー」
  • 「マルホランド・ドライブ」
<ミュージカル・コメディ部門>
「ムーラン・ルージュ」
  • 「ブリジット・ジョーンズの日記」
  • 「ゴスフォード・パーク」
  • 「キューティ・ブロンド」
  • 「シュレック」
監督賞 ロバート・アルトマン
「ゴスフォード・パーク」
  • ロン・ハワード 「ビューティフル・マインド」
  • ピーター・ジャクソン 「ロード・オブ・ザ・リング」
  • バズ・ラーマン 「ムーラン・ルージュ」
  • デヴィッド・リンチ 「マルホランド・ドライブ」
  • スティーヴン・スピルバーグ 「A.I.」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ラッセル・クロウ
「ビューティフル・マインド」
  • ウィル・スミス 「ALI アリ」
  • ケヴィン・スペイシー 「シッピング・ニュース」
  • ビリー・ボブ・ソーントン 「バーバー」
  • トレーニングデイ 「デンゼル・ワシントン」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジーン・ハックマン
「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」
  • ヒュー・ジャックマン 「ニューヨークの恋人」
  • ユアン・マクレガー 「ムーラン・ルージュ」
  • ジョン・キャメロン・ミッチェル 「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • ビリー・ボブ・ソーントン 「バンディッツ」
主演女優賞 <ドラマ部門>
シシー・スペイセク
「イン・ザ・ベッドルーム」
  • ハル・ベリー 「チョコレート」
  • ジュディ・デンチ 「アイリス」
  • ニコール・キッドマン 「アザーズ」
  • ティルダ・スウィントン 「ディープ・エンド」
<ミュージカル・コメディ部門>
ニコール・キッドマン
「ムーラン・ルージュ」
  • ソーラ・バーチ 「ゴーストワールド」
  • ケイト・ブランシェット 「バンディッツ」
  • リース・ウィザースプーン 「キューティ・ブロンド」
  • レネー・ゼルウィガー 「ブリジット・ジョーンズの日記」
助演男優賞 ジム・ブロードベント
「アイリス」
  • スティーヴ・ブシェミ 「ゴーストワールド」
  • ヘイデン・クリステンセン 「海辺の家」
  • ベン・キングズレー 「セクシービースト」
  • ジュード・ロウ 「A.I.」
  • ジョン・ヴォイト 「ALI アリ」
助演女優賞 ジェニファー・コネリー
「ビューティフル・マインド」
  • キャメロン・ディアス 「バニラ・スカイ」
  • ヘレン・ミレン 「ゴスフォード・パーク」
  • マギー・スミス 「ゴスフォード・パーク」
  • マリサ・トメイ 「イン・ザ・ベッドルーム」
  • ケイト・ウィンスレット 「アイリス」
脚本賞 アキヴァ・ゴールズマン
「ビューティフル・マインド」
  • ジュリアン・フェロウズ 「ゴスフォード・パーク」
  • ジョエル・コーエン 、イーサン・コーエン 「バーバー」
  • クリストファー・ノーラン 「メメント」
  • デヴィッド・リンチ 「マルホランド・ドライブ」

2001年のゴールデングローブ賞

映画の部(2001年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「グラディエーター」
  • 「リトル・ダンサー」
  • 「エリン・ブロコビッチ」
  • 「トラフィック」
  • 「ワンダー・ボーイズ」
<ミュージカル・コメディ部門>
「あの頃ペニー・レインと」
  • 「ドッグ・ショウ!」
  • 「チキンラン」
  • 「ショコラ」
  • 「オー・ブラザー!」
監督賞 アン・リー
「グリーン・デスティニー」
  • スティーブン・ダルドリー 「リトル・ダンサー」
  • リドリー・スコット 「グラディエーター」
  • スティーヴン・ソダーバーグ 「エリン・ブロコビッチ」
  • スティーヴン・ソダーバーグ 「トラフィック」
主演男優賞 <ドラマ部門>
トム・ハンクス
「キャスト・アウェイ」
  • ハビエル・バルデム 「夜になるまえに」
  • ラッセル・クロウ 「グラディエーター」
  • マイケル・ダグラス 「ワンダー・ボーイズ」
  • ジェフリー・ラッシュ 「クイルズ」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジョージ・クルーニー
「オー・ブラザー!」
  • ジム・キャリー 「グリンチ」
  • ジョン・キューザック 「ハイ・フィデリティ」
  • ロバート・デ・ニーロ 「ミート・ザ・ペアレンツ」
  • メル・ギブソン 「ハート・オブ・ウーマン」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ジュリア・ロバーツ
「エリン・ブロコビッチ」
  • ジョアン・アレン 「ザ・コンテンダー」
  • ビョーク 「ダンサー・イン・ザ・ダーク」
  • エレン・バースティン 「レクイエム・フォー・ドリーム」
  • ローラ・リニー 「ユー・キャン・カウント・オン・ミー」
<ミュージカル・コメディ部門>
レネー・ゼルウィガー
「ベティ・サイズモア」
  • ジュリエット・ビノシュ 「ショコラ」
  • ブレンダ・ブレッシン 「セイヴィング・グレイス」
  • サンドラ・ブロック 「デンジャラス・ビューティー」
  • トレイシー・ウルマン 「おいしい生活」
助演男優賞 ベニチオ・デル・トロ
「トラフィック」
  • ジェフ・ブリッジス 「ザ・コンテンダー」
  • ウィレム・デフォー 「シャドウ・オブ・ヴァンパイア」
  • アルバート・フィニー 「エリン・ブロコビッチ」
  • ホアキン・フェニックス 「グラディエーター」
助演女優賞 ケイト・ハドソン
「あの頃ペニー・レインと」
  • ジュディ・デンチ 「ショコラ」
  • フランシス・マクドーマンド 「あの頃ペニー・レインと」
  • ジュリー・ウォルターズ 「リトル・ダンサー」
  • キャサリン・ゼタ=ジョーンズ 「トラフィック」
脚本賞 スティーヴン・ギャガン
「トラフィック」
  • キャメロン・クロウ 「あの頃ペニー・レインと」
  • ダグ・ライト 「クイルズ」
  • スティーヴ・クローヴス 「ワンダー・ボーイズ」
  • ケネス・ロナーガン 「ユー・キャン・カウント・オン・ミー」

2000年のゴールデングローブ賞

映画の部(2000年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「アメリカン・ビューティー」
  • 「インサイダー」
  • 「ことの終わり」
  • 「ザ・ハリケーン」
  • 「リプリー」
<ミュージカル・コメディ部門>
「トイ・ストーリー2」
  • 「アナライズ・ミー」
  • 「ノッティングヒルの恋人」
  • 「マルコビッチの穴」
  • 「マン・オン・ザ・ムーン」
監督賞 サム・メンデス
「アメリカン・ビューティー」
  • アンソニー・ミンゲラ 「リプリー」
  • 二ール・ジョーダン 「ことの終わり」
  • ノーマン・ジュイソン 「ザ・ハリケーン」
  • マイケル・マン 「インサイダー」
主演男優賞 <ドラマ部門>
デンゼル・ワシントン
「ザ・ハリケーン」
  • ケビン・スペーシー 「アメリカン・ビューティー」
  • マット・デイモン 「リプリー」
  • ラッセル・クロウ 「インサイダー」
  • リチャード・ファーンズワース 「ストレイト・ストーリー」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジム・キャリー
「マン・オン・ザ・ムーン」
  • ショーン・ペン 「スウィート・アンド・ローダウン」
  • ヒュー・グラント 「ノッティングヒルの恋人」
  • ルパート・エヴェレット 「アン・アイディール・ハズバンド」
  • ロバート・デ・ニーロ 「アナライズ・ミー」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ヒラリー・スワンク
「ボーイズ・ドント・クライ」
  • アネット・ベニング 「アメリカン・ビューティー」
  • シガニー・ウィーバー 「マップ・オブ・ザ・ワールド」
  • ジュリアン・ムーア 「ことの終わり」
  • メリル・ストリープ 「ミュージック・オブ・ハート」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジャネット・マクティアー
「タンブルウィード」
  • シャロン・ストーン 「ミューズ」
  • ジュリア・ロバーツ 「ノッティングヒルの恋人」
  • ジュリアン・ムーア 「アン・アイディール・ハズバンド」
  • リーズ・ウィザースプーン 「ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ!」
助演男優賞 トム・クルーズ
「マグノリア」
  • ジュード・ロウ 「リプリー」
  • ハーレイ・ジョエル・オスメント 「シックス・センス」
  • マイケル・クラーク・ダンカン 「グリーン・マイル」
  • マイケル・ケイン 「サイダー・ハウス・ルール」
助演女優賞 アンジェリーナ・ジョリー
「17歳のカルテ」
  • キャスリーン・キーナー 「マルコビッチの穴」
  • キャメロン・ディアス 「マルコビッチの穴」
  • クロエ・セヴィニー 「ボーイズ・ドント・クライ」
  • サマンサ・モートン 「ギター弾きの恋」
  • ナタリー・ポートマン 「地上より何処かで」
脚本賞 アラン・ボール
「アメリカン・ビューティー」
  • マイケル・マン 、エリック・ロス 「インサイダー」
  • ジョン・アーヴィング 「サイダー・ハウス・ルール」
  • M.ナイト・シャマラン 「シックス・センス」
  • チャーリー・カウフマン 「マルコビッチの穴」

1999年のゴールデングローブ賞

映画の部(1999年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「プライベート・ライアン」
  • 「エリザベス」
  • 「ゴッド・アンド・モンスター」
  • 「トゥルーマン・ショー」
  • 「モンタナの風に吹かれて」
<ミュージカル・コメディ部門>
「恋に落ちたシェイクスピア」
  • 「スティール・クレイジー」
  • 「パッチ・アダムス」
  • 「ブルワース」
  • 「マスク・オブ・ゾロ」
  • 「メリーに首ったけ」
監督賞 スティーブン・スピルバーグ
「プライベート・ライアン」
  • シェカール・カプール 「エリザベス」
  • ジョン・マッデン 「恋に落ちたシェイクスピア」
  • ピーター・ウィアー 「トゥルーマン・ショー」
  • ロバート・レッドフォード 「モンタナの風に吹かれて」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ジム・キャリー
「トゥルーマン・ショー」
  • イアン・マッケラン 「ゴッド・アンド・モンスター」
  • ステファン・フライ 「オスカー・ワイルド」
  • トム・ハンクス 「プライベート・ライアン」
  • ニック・ノルティ 「アフリクション・白い刻印」
<ミュージカル・コメディ部門>
マイケル・ケイン
「リトル・ヴォイス」
  • アントニオ・バンデラス 「マスク・オブ・ゾロ」
  • ウォーレン・ビーティ 「ブルワース」
  • ジョン・トラヴォルタ 「パーフェクト・カップル」
  • ロビン・ウィリアムズ 「パッチ・アダムス」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ケイト・ブランシェット
「エリザベス」
  • エミリー・ワトソン 「ほんとうのジャクリーヌ・デュ・プレ」
  • スーザン・サランドン 「グッドナイト・ムーン」
  • フェルナンダ・モンテネグロ 「セントラル・ステーション」
  • メリル・ストリープ 「母の眠り」
<ミュージカル・コメディ部門>
グウィネス・パルトロウ
「恋に落ちたシェイクスピア」
  • キャメロン・ディアス 「メリーに首ったけ」
  • クリスティーナ・リッチ 「熟れた果実」
  • ジェーン・ホロックス 「リトル・ヴォイス」
  • メグ・ライアン 「ユー・ガット・メール」
助演男優賞 エド・ハリス
「トゥルーマン・ショー」
  • ジェフリー・ラッシュ 「恋に落ちたシェイクスピア」
  • ドナルド・サザーランド 「ラスト・リミッツ 栄光なきアスリート」
  • ビリー・ボブ・ソーントン 「シンプル・プラン」
  • ビル・マーレー 「天才マックスの世界」
  • ロバート・デュバル 「シビル・アクション」
助演女優賞 リン・レッドグレーブ
「ゴッド・アンド・モンスターズ」
  • キャシー・ベイツ 「パーフェクト・カップル」
  • シャロン・ストーン 「マイ・フレンド・メモリー」
  • ジュディ・デンチ 「恋に落ちたシェイクスピア」
  • ブレンダ・ブレスィン 「リトル・ヴォイス」
脚本賞 マーク・ノーマン 、トム・ストップパード
「恋に落ちたシェークスピア」
  • アンドリュー・M・ニコル 「トゥルーマン・ショー」
  • トッド・ソロンズ 「ハピネス」
  • ロバート・ロダット 「プライベート・ライアン」
  • ウォーレン・ビーティ 、ジェレミー・ピクサー 「ブルワース」

1998年のゴールデングローブ賞

映画の部(1998年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「タイタニック」
  • 「アミスタッド」
  • 「ボクサー」
  • 「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」
  • 「L.A.コンフィデンシャル」
<ミュージカル・コメディ部門>
「恋愛小説家」
  • 「フル・モンティ」
  • 「メン・イン・ブラック」
  • 「ベスト・フレンズ・ウェディング」
  • 「ウワサの真相/ワグ・ザ・ドッグ」
監督賞 ジェームズ・キャメロン
「タイタニック」
  • ジェームズ・L・ブルックス 「恋愛小説家」
  • カーティス・ハンソン 「L.A.コンフィデンシャル」
  • ジム・シェリダン 「ボクサー」
  • スティーヴン・スピルバーグ 「アミスタッド」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ピーター・フォンダ
「木洩れ日の中で」
  • マット・デイモン 「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」
  • ダニエル・デイ=ルイス 「ボクサー」
  • レオナルド・ディカプリオ 「タイタニック」
  • ジャイモン・フンスー 「アミスタッド」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジャック・ニコルソン
「恋愛小説家」
  • ジム・キャリー 「ライアー ライアー」
  • ダスティン・ホフマン 「ウワサの真相/ワグ・ザ・ドッグ」
  • サミュエル・L・ジャクソン 「ジャッキー・ブラウン」
  • ケヴィン・クライン 「イン&アウト」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ジュディ・デンチ
「Queen Victoria 至上の恋」
  • ヘレナ・ボナム=カーター 「鳩の翼」
  • ジョディ・フォスター 「コンタクト」
  • ジェシカ・ラング 「シークレット/嵐の夜に」
  • ケイト・ウィンスレット 「タイタニック」
<ミュージカル・コメディ部門>
ヘレン・ハント
「恋愛小説家」
  • ジョーイ・ローレン・アダムス 「チェイシング・エイミー」
  • パム・グリア 「ジャッキー・ブラウン」
  • ジェニファー・ロペス 「セレナ」
  • ジュリア・ロバーツ 「ベスト・フレンズ・ウェディング」
助演男優賞 バート・レイノルズ
「ブギーナイツ」
  • ルパート・エヴェレット 「ベスト・フレンズ・ウェディング」
  • アンソニー・ホプキンス 「アミスタッド」
  • グレッグ・キニア 「恋愛小説家」
  • ジョン・ヴォイト 「レインメーカー」
  • ロビン・ウィリアムズ 「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」
助演女優賞 キム・ベイシンガー
「L.A.コンフィデンシャル」
  • ジョーン・キューザック 「イン&アウト」
  • ジュリアン・ムーア 「ブギーナイツ」
  • グロリア・スチュアート 「タイタニック」
  • シガーニー・ウィーヴァー 「アイス・ストーム」
脚本賞 マット・デイモン 、ベン・アフレック
「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」
  • マーク・アンドラス 、ジェームズ・L・ブルックス 「恋愛小説家」
  • ジェームズ・キャメロン 「タイタニック」
  • ブライアン・ヘルゲランド 、カーティス・ハンソン 「L.A.コンフィデンシャル」
  • ヒラリー・ヘンキン 、デヴィッド・マメット 「ウワサの真相/ワグ・ザ・ドッグ」

1997年のゴールデングローブ賞

映画の部(1997年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「イングリッシュ・ペイシェント」
  • 「奇跡の海」
  • 「ラリー・フリント」
  • 「秘密と嘘」
  • 「シャイン」
<ミュージカル・コメディ部門>
「エビータ」
  • 「バードケージ」
  • 「世界中がアイ・ラヴ・ユー」
  • 「ファーゴ」
  • 「ザ・エージェント」
監督賞 ミロス・フォアマン
「ラリー・フリント」
  • ジョエル・コーエン 「ファーゴ」
  • スコット・ヒックス 「シャイン」
  • アンソニー・ミンゲラ 「イングリッシュ・ペイシェント」
  • アラン・パーカー 「エビータ」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ジェフリー・ラッシュ
「シャイン」
  • レイフ・ファインズ 「イングリッシュ・ペイシェント」
  • メル・ギブソン 「身代金」
  • ウディ・ハレルソン 「ラリー・フリント」
  • リーアム・ニーソン 「マイケル・コリンズ」
<ミュージカル・コメディ部門>
トム・クルーズ
「ザ・エージェント」
  • アントニオ・バンデラス 「エビータ」
  • ケヴィン・コスナー 「ティン・カップ」
  • ネイサン・レイン 「バードケージ」
  • エディ・マーフィ 「ナッティ・プロフェッサー/クランプ教授の場合」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ブレンダ・ブレシン
「秘密と嘘」
  • コートニー・ラヴ 「ラリー・フリント」
  • メリル・ストリープ 「マイ・ルーム」
  • クリスティン・スコット・トーマス 「イングリッシュ・ペイシェント」
  • エミリー・ワトソン 「奇跡の海」
<ミュージカル・コメディ部門>
マドンナ 「エビータ」
  • グレン・クローズ 「101」
  • フランシス・マクドーマンド 「ファーゴ」
  • デビー・レイノルズ 「ミスター・コンプレックス/結婚恐怖症の男」
  • バーブラ・ストライサンド 「マンハッタン・ラプソディ」
助演男優賞 エドワード・ノートン
「真実の行方」
  • キューバ・グッディング・Jr 「ザ・エージェント」
  • サミュエル・L・ジャクソン 「評決のとき」
  • ポール・スコフィールド 「クルーシブル」
  • ジェームズ・ウッズ 「ゴースト・オブ・ミシシッピー」
助演女優賞 ローレン・バコール
「マンハッタン・ラプソディ」
  • ジョーン・アレン 「クルーシブル」
  • ジュリエット・ビノシュ 「イングリッシュ・ペイシェント」
  • バーバラ・ハーシー 「ある貴婦人の肖像」
  • マリアンヌ・ジャン=バプティスト 「秘密と嘘」
  • マリオン・ロス 「夕べの星」
脚本賞 スコット・アレクサンダー 、ラリー・カラゼウスキー
「ラリー・フリント」
  • イーサン・コーエン 、ジョエル・コーエン 「ファーゴ」
  • アンソニー・ミンゲラ 「イングリッシュ・ペイシェント」
  • ジャン・サルディ 「シャイン」
  • ジョン・セイルズ 「真実の囁き」

1996年のゴールデングローブ賞

映画の部(1996年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「いつか晴れた日に」
  • 「アポロ13」
  • 「ブレイブハート」
  • 「マディソン郡の橋」
  • 「リービング・ラスベガス」
<ミュージカル・コメディ部門>
「ベイブ」
  • 「アメリカン・プレジデント」
  • 「ゲット・ショーティ」
  • 「サブリナ」
  • 「トイ・ストーリー」
監督賞 メル・ギブソン
「ブレイブハート」
  • マイク・フィギス 「リービング・ラスベガス」
  • ロン・ハワード 「アポロ13」
  • アン・リー 「いつか晴れた日に」
  • ロブ・ライナー 「アメリカン・プレジデント」
  • マーティン・スコセッシ 「カジノ」
主演男優賞 <ドラマ部門>
ニコラス・ケイジ
「リービング・ラスベガス」
  • リチャード・ドレイファス 「陽のあたる教室」
  • アンソニー・ホプキンス 「ニクソン」
  • イアン・マッケラン 「リチャード三世」
  • ショーン・ペン 「デッドマン・ウォーキング」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジョン・トラヴォルタ
「ゲット・ショーティ」
  • マイケル・ダグラス 「アメリカン・プレジデント」
  • ハリソン・フォード 「サブリナ」
  • スティーヴ・マーティン 「花嫁のパパ2」
  • パトリック・スウェイジ 「3人のエンジェル」
主演女優賞 <ドラマ部門>
シャロン・ストーン
「カジノ」
  • スーザン・サランドン 「デッドマン・ウォーキング」
  • エリザベス・シュー 「リービング・ラスベガス」
  • メリル・ストリープ 「マディソン郡の橋」
  • エマ・トンプソン 「いつか晴れた日に」
<ミュージカル・コメディ部門>
ニコール・キッドマン
「誘う女」
  • アネット・ベニング 「アメリカン・プレジデント」
  • サンドラ・ブロック 「あなたが寝てる間に・・・」
  • トニ・コレット 「ミュリエルの結婚」
  • ヴァネッサ・レッドグレーヴ 「湖畔のひと月」
助演男優賞 ブラッド・ピット
「12モンキーズ」
  • エド・ハリス 「アポロ13」
  • ジョン・レグイザモ 「3人のエンジェル」
  • ティム・ロス 「ロブ・ロイ/ロマンに生きた男」
  • ケヴィン・スペイシー 「ユージュアル・サスペクツ」
助演女優賞 ミラ・ソルヴィノ
「誘惑のアフロディーテ」
  • アンジェリカ・ヒューストン 「クロッシング・ガード」
  • キャスリーン・クインラン 「アポロ13」
  • キーラ・セジウィック 「愛に迷った時」
  • ケイト・ウィンスレット 「いつか晴れた日に」
脚本賞 エマ・トンプソン
「いつか晴れた日に」
  • パトリック・シーン・ダンカン 「陽のあたる教室」
  • スコット・フランク 「ゲット・ショーティ」
  • ティム・ロビンス 「デッドマン・ウォーキング」
  • アーロン・ソーキン 「アメリカン・プレジデント」
  • ランドール・ウォレス 「ブレイブハート」

1995年のゴールデングローブ賞

映画の部(1995年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「フォレスト・ガンプ/一期一会」
  • 「レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い」
  • 「ネル」
  • 「パルプ・フィクション」
  • 「クイズ・ショウ」
<ミュージカル・コメディ部門>
「ライオン・キング」
  • 「プリシラ」
  • 「エド・ウッド」
  • 「フォー・ウェディング」
  • 「プレタポルテ」
監督賞 ロバート・ゼメキス
「フォレスト・ガンプ/一期一会」
  • ロバート・レッドフォード 「クイズ・ショウ」
  • オリヴァー・ストーン 「ナチュラル・ボーン・キラーズ」
  • クエンティン・タランティーノ 「パルプ・フィクション」
  • エドワード・ズウィック 「レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い」
主演男優賞 <ドラマ部門>
トム・ハンクス
「フォレスト・ガンプ/一期一会」
  • モーガン・フリーマン 「ショーシャンクの空に」
  • ポール・ニューマン 「ノーバディーズ・フール」
  • ブラッド・ピット 「レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い」
  • ジョン・トラヴォルタ 「パルプ・フィクション」
<ミュージカル・コメディ部門>
ヒュー・グラント
「フォー・ウェディング」
  • ジム・キャリー 「マスク」
  • ジョニー・デップ 「エド・ウッド」
  • アーノルド・シュワルツェネッガー 「ジュニア」
  • テレンス・スタンプ 「プリシラ」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ジェシカ・ラング
「ブルースカイ」
  • ジョディ・フォスター 「ネル」
  • ジェニファー・ジェイソン・リー 「ミセス・パーカー/ジャズエイジの華」
  • ミランダ・リチャードソン 「愛しすぎて 詩人の妻」
  • メリル・ストリープ 「激流」
<ミュージカル・コメディ部門>
ジェイミー・リー・カーティス
「トゥルーライズ」
  • ジーナ・デイヴィス 「眠れない夜はあなたと」
  • アンディ・マクダウェル 「フォー・ウェディング」
  • シャーリー・マクレーン 「不機嫌な赤いバラ」
  • エマ・トンプソン 「ジュニア」
助演男優賞 マーティン・ランドー
「エド・ウッド」
  • ケヴィン・ベーコン 「激流」
  • サミュエル・L・ジャクソン 「パルプ・フィクション」
  • ゲイリー・シニーズ 「フォレスト・ガンプ/一期一会」
  • ジョン・タートゥーロ 「クイズ・ショウ」
助演女優賞 ダイアン・ウィースト
「ブロードウェイと銃弾」
  • キルステン・ダンスト 「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」
  • ソフィア・ローレン 「プレタポルテ」
  • ユマ・サーマン 「パルプ・フィクション」
  • ロビン・ライト 「フォレスト・ガンプ/一期一会」
脚本賞 クエンティン・タランティーノ
「パルプ・フィクション」
  • エリック・ロス 「フォレスト・ガンプ/一期一会」
  • リチャード・カーティス 「フォー・ウェディング」
  • ポール・アタナシオ 「クイズ・ショウ」
  • フランク・ダラボン 「ショーシャンクの空に」

1994年のゴールデングローブ賞

映画の部(1994年)

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
「シンドラーのリスト」
  • 「エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事」
  • 「父の祈りを」
  • 「ピアノ・レッスン」
  • 「日の名残り」
<ミュージカル・コメディ部門>
「ミセス・ダウト」
  • 「デーヴ」
  • 「から騒ぎ」
  • 「めぐり逢えたら」
  • 「ダンシング・ヒーロー」
監督賞 スティーヴン・スピルバーグ
「シンドラーのリスト」
  • ジェーン・カンピオン 「ピアノ・レッスン」
  • アンドリュー・デイヴィス 「ハリソン・フォード 逃亡者」
  • ジェームズ・アイヴォリー 「日の名残り」
  • マーティン・スコセッシ 「エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事」
主演男優賞 <ドラマ部門>
トム・ハンクス
「フィラデルフィア」
  • ダニエル・デイ=ルイス 「父の祈りを」
  • ハリソン・フォード 「ハリソン・フォード 逃亡者」
  • アンソニー・ホプキンス 「日の名残り」
  • リーアム・ニーソン 「シンドラーのリスト」
<ミュージカル・コメディ部門>
ロビン・ウィリアムズ
「ミセス・ダウト」
  • ジョニー・デップ 「妹の恋人」
  • トム・ハンクス 「めぐり逢えたら」
  • ケヴィン・クライン 「デーヴ」
  • コルム・ミーニイ 「スナッパー」
主演女優賞 <ドラマ部門>
ホリー・ハンター
「ピアノ・レッスン」
  • ジュリエット・ビノシュ 「トリコロール/青の愛」
  • ミシェル・ファイファー 「エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事」
  • エマ・トンプソン 「日の名残り」
  • デブラ・ウィンガー 「欲望」
<ミュージカル・コメディ部門>
アンジェラ・バセット
「TINA ティナ」
  • ストッカード・チャニング 「Six Degrees of Separation」
  • アンジェリカ・ヒューストン 「アダムス・ファミリー2」
  • ダイアン・キートン 「マンハッタン殺人ミステリー」
  • メグ・ライアン 「めぐり逢えたら」
助演男優賞 トミー・リー・ジョーンズ
「ハリソン・フォード 逃亡者」
  • レオナルド・ディカプリオ 「ギルバート・グレイプ」
  • レイフ・ファインズ 「シンドラーのリスト」
  • ジョン・マルコヴィッチ 「ザ・シークレット・サービス」
  • ショーン・ペン 「カリートの道」
助演女優賞 ウィノナ・ライダー
「エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事」
  • ペネロープ・アン・ミラー 「カリートの道」
  • アンナ・パキン 「ピアノ・レッスン」
  • ロージー・ペレス 「フィアレス」
  • エマ・トンプソン 「父の祈りを」
脚本賞 スティーヴン・ザイリアン
「シンドラーのリスト」
  • ロン・ナイスワーナー 「フィラデルフィア」
  • ジェーン・カンピオン 「ピアノ・レッスン」
  • ルース・プラワー・ジャブヴァーラ 「日の名残り」
  • ロバート・アルトマン 、フランク・バーハイト 「ショート・カッツ」