2018年

映画部門

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
スリー・ビルボード
(日本公開:2018年2月1日)
 予告編→
  • ダンケルク
    (日本公開:2017年9月9日、DVD発売:2017年12月20日)
     U-NEXTで視聴→ 予告編→
  • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
    (日本公開:2018年3月)
     予告編→
  • 君の名前で僕を呼んで
    (日本公開:2018年4月)
     予告編(字幕なし)→
  • シェイプ・オブ・ウォーター
    (日本公開:2018年3月1日)
     予告編→
<ミュージカル・コメディ部門>
レディー・バード
(日本公開:2018年6月)
 予告編(字幕なし)→
  • ゲット・アウト
    (日本公開:2017年10月27日)
     予告編→
  • グレイテスト・ショーマン
    (日本公開:2018年2月16日)
     予告編→
  • アイ、トーニャ(原題)」(I, Tonya)
    (日本公開:2018年初夏)
     予告編(字幕なし)→
  • ディザスター・アーテイスト(原題)」(The Disaster Artist)
    (日本公開:未定)
     予告編(字幕なし)→
<アニメ部門>
リメンバー・ミー
(日本公開:2018年3月16日)
 予告編→
監督賞 ギレルモ・デル・トロ
「シェイプ・オブ・ウォーター」
  • クリストファー・ノーラン「ダンケルク」
  • スティーブン・スピルバーグ「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
  • マーティン・マクドナー「スリー・ビルボード」
  • リドリー・スコット「オール・ザ・マネー・イン・ザ・ワールド(原題)」(All the Money in the World)
主演男優賞 <ドラマ部門>
ゲイリー・オールドマン
「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」
  • ティモシー・シャラメ「君の名前で僕を呼んで」
  • ダニエル・デイ・ルイス「ファントム・スレッド」
  • トム・ハンクス「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
  • デンゼル・ワシントン「ローマン・J・イスラエル、エスク(原題)」(Roman J. Israel, Esq.)
<ミュージカル・コメディ部門>
ジェームズ・フランコ
「ディザスター・アーテイスト(原題)」(The Disaster Artist)
  • ダニエル・カルーヤ「ゲット・アウト」
  • ヒュー・ジャックマン「ザ・グレイテスト・ショーマン」
  • スティーブ・カレル「バトル・オブ・セックス」
  • アンセル・エルゴート「ベイビー・ドライバー」
主演女優賞 <ドラマ部門>
フランシス・マクドーマンド
「スリー・ビルボード」
  • メリル・ストリープ「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
  • サリー・ホーキンス「シェイプ・オブ・ウォーター」
  • ジェシカ・チャステイン「モリ―ズ・ゲーム」
  • ミシェル・ウィリアムズ「オール・ザ・マネー・イン・ザ・ワールド(原題)」(All the Money in the World)
<ミュージカル・コメディ部門>
シアーシャ・ローナン
「レディ・バード」
  • マーゴット・ロビー「アイ、トーニャ(原題)」(I, Tonya)
  • ジュディ・デンチ「ビクトリア・アンド・アブドゥル(原題)」(Victoria and Abdul)
  • エマ・ストーン「バトル・オブ・セックス」
  • ヘレン・ミレン「レジャー・シーカー(原題)」(The Leisure Seeker)
助演男優賞 サム・ロックウェル
「スリー・ビルボード」
  • ウィレム・デフォー「ザ・フロリダ・プロジェクト(原題)」(The Florida Project)
  • アーミー・ハマー「君の名前で僕を呼んで」
  • リチャード・ジェンキンス「シェイプ・オブ・ウォーター」
  • クリストファー・プラマー「オール・ザ・マネー・イン・ザ・ワールド(原題)」(All the Money in the World)
助演女優賞 アリソン・ジャニー
「アイ、トーニャ(原題)」(I, Tonya)
  • メアリー・J・ブライジ「マッドバウンド 哀しき友情」
  • ホン・チャウ「ダウンサイズ」
  • ローリー・メトカーフ「レディー・バード」
  • オクタヴィア・スペンサー「シェイプ・オブ・ウォーター」
脚本賞 マーチン・マクドナー
「スリー・ビルボード」
  • ギレルモ・デル・トロ&ヴァネッサ・テイラー「シェイプ・オブ・ウォーター」
  • リズ・ハンナ&ジョシュ・シンガー「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
  • アーロン・ソーキン「モリーズ・ゲーム」
  • グレタ・ガーウィグ「レディー・バード」
外国語映画賞 「女は二度決断する」
(ドイツ、フランス)
  • 「ナチュラルウーマン」(チリ)
  • 「最初に父が殺された」(カンボジア)
  • 「ラブレス」(ロシア)
  • 「ザ・スクエア 思いやりの聖域」(スウェーデン、ドイツ、フランス、デンマーク)

テレビ部門

部門 受賞者 ノミネート
作品賞 <ドラマ部門>
ハンドメイズ・テール / 侍女の物語
 Huluで視聴→予告編→
<ミュージカル・コメディ部門>
マーベラス・ミセス・メイゼル
 Amazonビデオで視聴→
<テレビムービー部門>
ビッグ・リトル・ライズ~セレブママたちの憂うつ~
 Huluで視聴→
主演男優賞 <ドラマ部門>
スターリング・K・ブラウン
「THIS IS US 36歳、これから」
  • ジェイソン・ベイトマン「オザークへようこそ」
  • フレディ・ハイモア「グッド・ドクター 禁断のカルテ」
  • ボブ・オデンカーク「ベター・コール・ソウル」
  • リーブ・シュレイバー「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」
<ミュージカル・コメディ部門>
アジズ・アンサリ
「マスター・オブ・ゼロ」
  • アンソニー・アンダーソン「Black-ish(ブラッキッシュ)」
  • ケビン・ベーコン「アイ・ラブ・ディック」
  • ウィリアム・H・メイシ「シェイムレス 俺たちに恥はない」
  • エリック・マコーマック「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
<テレビムービー部門>
ユアン・マクレガー
「ファーゴ/Fargo」
  • ロバート・デニーロ「嘘の天才~史上最大の金融詐欺~」
  • ジュード・ロウ「ヤング・ポープ 美しき異端児」
  • カイル・マクラクラン「ツイン・ピークス The Return」
  • ジェフリー・ラッシュ「ジーニアス:世紀の天才 アインシュタイン」
主演女優賞 <ドラマ部門>
エリザベス・モス
「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
  • カトリーナ・バルフ「アウトランダー」
  • クレア・フォイ「ザ・クラウン」
  • マギー・ギレンホール「ザ・デュース」
  • キャサリン・ラングフォード「13の理由」
<ミュージカル・コメディ部門>
レイチェル・ブロズナハン
「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • パメラ・アドロン「ベター・シングス」
  • アリソン・ブリー「GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」
  • イッサ・レイ「インセキュア」
  • フランキー・ショウ「SMILF」
<テレビムービー部門>
ニコール・キッドマン
「ビッグ・リトル・ライズ~セレブママたちの憂うつ~」
  • ジェシカ・ビール「The Sinner -記憶を埋める女-」
  • スーザン・サランドン「フュード/確執 ベティvsジョーン」
  • リース・ウィザースプーン「ビッグ・リトル・ライズ~セレブママたちの憂うつ~」
  • ジェシカ・ラング「フュード/確執 ベティvsジョーン」
助演男優賞 アレキサンダー・スカルスガルド
「ビッグ・リトル・ライズ~セレブママたちの憂うつ~」
  • デビッド・ハーバー「ストレンジャー・シングス 未知の世界」
  • アルフレッド・モリナ「フュード/確執 ベティvsジョーン」
  • クリスチャン・スレイター「MR. ROBOT/ミスター・ロボット」
  • デビッド・シューリス「ファーゴ」
助演女優賞 ローラ・ダーン
「ビッグ・リトル・ライズ~セレブママたちの憂うつ~」
  • アン・ダウド「ザ・ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
  • クリッシー・メッツ「THIS IS US 36歳、これから」
  • ミシェル・ファイファー「嘘の天才~史上最大の金融詐欺~」
  • シェイリーン・ウッドリー「ビッグ・リトル・ライズ~セレブママたちの憂うつ~」