2019年の結果とノミネート

映画部門

部門 受賞者 ノミネート
ドラマ作品賞 ボヘミアン・ラプソディ

(公開:2018年11月)

 予告編→
  • アリー/スター誕生
    (公開:2018年12月21日)
     予告編→
  • ブラックパンサー
    (公開:2018年3月)
     予告編(Amazon)→
  • ブラック・クランズマン
    (公開:2019年3月)
     予告編→
  • ビール・ストリートの恋人たち
    (公開:2019年2月22日)
     予告編→
コメディ・ミュージカル作品賞 グリーンブック

(公開:2019年3月1日)

 予告編→
  • クレイジー・リッチ!
    (公開:2018年9月)
     予告編(Amazon)→
  • メリー・ポピンズ リターンズ
    (公開:2019年2月1日)
     予告編→
  • 女王陛下のお気に入り
    (公開:2019年2月15日)
     予告編→
  • バイス
    (公開:2019年4月5日)
     予告編→
アニメ作品賞 スパイダーマン:スパイダーバース

(公開:2019年3月8日)

 予告編→
外国語映画賞 ROMA/ローマ
(メキシコ)

(公開:2018年12月14日からNetflixで配信)

 予告編→

 Netflix→
監督賞 アルフォンソ・キュアロン
「ROMA/ローマ」
  • ブラッドリー・クーパー「アリー/スター誕生」
  • ピーター・ファレリー「グリーンブック」
  • スパイク・リー「ブラック・クランズマン」
  • アダム・マッケイ「バイス」
主演男優賞 <ドラマ部門>

ラミ・マレック
「ボヘミアン・ラプソディ」
  • ブラッドリー・クーパー「アリー/スター誕生」
  • ジョン・デヴィッド・ワシントン「ブラック・クランズマン」
  • ウィレム・デフォー「永遠の門 ゴッホの見た未来」
  • ルーカス・ヘッジズ「ある少年の告白」
<ミュージカル・コメディ部門>

クリスチャン・ベイル
「バイス」
  • ヴィゴ・モーテンセン「グリーンブック」
  • ロバート・レッドフォード「ジ・オールド・マン&ザ・ガン(原題)」
  • リン=マヌエル・ミランダ「メリー・ポピンズ リターンズ」
  • ジョン・C・ライリー「スタン&オリー(原題)」
主演女優賞 <ドラマ部門>

グレン・クローズ
「天才作家の妻 -40年目の真実-」
  • レディー・ガガ「アリー/スター誕生」
  • メリッサ・マッカーシー「Can You Ever Forgive Me?(原題)」
  • ニコール・キッドマン「デストロイヤー(原題)」
  • ロザムンド・パイク「A Private War(原題)」
<ミュージカル・コメディ部門>

オリビア・コールマン
「女王陛下のお気に入り」
  • コンスタンス・ウー「クレイジー・リッチ!」
  • エミリー・ブラント「メリー・ポピンズ リターンズ」
  • シャーリーズ・セロン「タリーと私の秘密の時間」
  • エルシー・フィッシャー「Eighth Grade(原題)」
助演男優賞 マハーシャラ・アリ
「グリーンブック」
  • ティモシー・シャラメ「ビューティフル・ボーイ」
  • サム・ロックウェル「バイス」
  • アダム・ドライバー「ブラック・クランズマン」
  • リチャード・E・グラント「Can You Ever Forgive Me?(原題)」
助演女優賞 レジーナ・キング
「ビール・ストリートの恋人たち」
  • レイチェル・ワイズ「女王陛下のお気に入り」
  • エマ・ストーン「女王陛下のお気に入り」
  • エイミー・アダムス「バイス」
  • クレア・フォイ「ファースト・マン」
脚本賞 「グリーンブック」
  • 「ROMA/ローマ」
  • 「女王陛下のお気に入り」
  • 「ビール・ストリートの恋人たち」
  • 「バイス」

テレビ部門

部門 受賞者 ノミネート
ドラマ作品賞 ジ・アメリカンズ

 動画配信(Amazon)→
  • ボディガード -守るべきもの-
     動画配信(Netflix)→
  • キリング・イヴ
  • ホームカミング(原題)/Homecoming
  • ポーズ(原題)/Pose
コメディ・ミュージカル作品賞 コミンスキー・メソッド

 動画配信(Netflix)→
リミテッド・シリーズ/テレビムービー作品賞 アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺

 動画配信→
主演男優賞 <ドラマ部門>

リチャード・マッデン
「ボディガード -守るべきもの-」
  • ジェイソン・ベイトマン「オザークへようこそ」
  • マシュー・リス「ジ・アメリカンズ」
  • ステファン・ジェームズ「ホームカミング(原題)/Homecoming」
  • ビリー・ポーター「ポーズ(原題)」
<ミュージカル・コメディ部門>

マイケル・ダグラス
「コミンスキー・メソッド」
  • ドナルド・グローバー「アトランタ」
  • ビル・ヘイダー「バリー」
  • サシャ・バロン・コーエン「フー・イズ・アメリカ(原題)」
  • ジム・キャリー「キディング(原題)/Kidding」
<リミテッド・シリーズ/テレビムービー部門>

ダレン・クリス
「アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺」
  • アントニオ・バンデラス「ジーニアス:ピカソ」
  • ヒュー・グラント「英国スキャンダル~セックスと陰謀のソープ事件」
  • ダニエル・ブリュール「エイリアニスト」
  • ベネディクト・カンバーバッチ「パトリック・メルローズ」
主演女優賞 <ドラマ部門>

サンドラ・オー
「キリング・イヴ」
  • エリザベス・モス「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
  • カトリーナ・バルフ「アウトランダー」
  • ジュリア・ロバーツ「ホームカミング(原題)」
  • ケリー・ラッセル「ジ・アメリカンズ」
<ミュージカル・コメディ部門>

レイチェル・ブロズナハン
「マーベラス・ミセス・メイゼル」
  • アリソン・ブリー「GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」
  • クリステン・ベル「グッド・プレイス」
  • デブラ・メッシング「ふたりは友達? ウィル&グレイス」
  • キャンディス・バーゲン「TVキャスター マーフィー・ブラウン」
<リミテッド・シリーズ/テレビムービー部門>

パトリシア・アークエット
「エスケープ・アット・ダネモラ(原題)/Escape at Dannemora」
  • エイミー・アダムス「KIZU-傷-」
  • レジーナ・キング「運命の7秒 / Seven Seconds」
  • ローラ・ダーン「ザ・テイル(原題)/The Tale」
  • コニー・ブリットン「ダーティー・ジョン(原題)」
助演男優賞 ベン・ウィショー
「英国スキャンダル~セックスと陰謀のソープ事件」
  • キーラン・カルキン「キング・オブ・メディア」
  • エドガー・ラミレス「アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺」
  • アラン・アーキン「コミンスキー・メソッド」
  • ヘンリー・ウィンクラー「バリー」
助演女優賞 パトリシア・クラークソン
「KIZU-傷-」
  • ペネロペ・クルス「アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺」
  • タンディ・ニュートン「ウエストワールド」
  • イボンヌ・ストラホフスキー「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
  • アレックス・ボースタイン「マーベラス・ミセス・メイゼル」